公益社団法人 大阪府鍼灸師会

定時会員総会・理事会報告

令和8年度 第2回理事会 議事メモ[2026/05/17開催]

公益社団法人 大阪府鍼灸師会


令和8年度 第2回理事会 議事メモ

1.日    時  令和8年5月17日(日) 13時15分~
2.場    所  マイドームおおさか 第3会議室
3.司    会  副会長  久保俊仁
4.議    長  会長代行 荒木善行
5.議事録作成人  理 事  吉野亮子

出席理事:荒木善行 南 治成 久保俊仁 北川 肇 永澤至子 
森下輝弘 廣橋久美子 新名美恵 松尾正己 吉野亮子
吉村春生(順不同)
出席監事:浜田 暁 得本 誠 山村 三郎

欠席  :浅井和俊 三宅なつえ 丹波徹二 岩津優希 清藤直人
堀口正剛

(次第)
Ⅰ.開会の辞	副会長  南 治成
Ⅱ.挨  拶	理 事  荒木善行
関係者への再ヒアリングを実施し、総会向けに時系列整理と回答集を作成。
事実誤認は確認されなかったが、発言順序や「鍼」の定義(豪鍼・パイオネックス)の認識差があった。
組織担当者から「鍼は可能」「京都マラソンで実施例あり」との説明を受けたとの報告あり。
当時の執行部は問題収束を図ったが、当事者間の認識差により未解決。
1月11日の会合で、担当者発言には十分配慮するよう注意喚起済み。
理事会運営への影響を謝罪し、正常運営回復を最優先とする方針。
関係者3名の理事会復帰は未解決で、総会後に再協議予定。

Ⅲ.報  告	正副会長活動報告・日鍼会活動報告・委員会報告
【正副会長報告】
4月26日 臨時正副会長会議
5月 7日 正副会長会議

荒木理事
5月10日 大阪府障がい者スポーツ大会総合開会式
       堺市鍼灸師会80周年記念祝賀会
久保副会長
北川理事   財務報告

【日鍼会報告】
南副会長
中村会長インタビュー動画の撮影。若手鍼灸師との対話
新名理事
日本鍼灸師会のホームページに英語表記が増えた。
6月1日から始まるJROM会議に、国際委員会として出席することになった。

【委員会報告】
特になし

Ⅳ.議  案 
第1号議案  第2回理事会開催に伴う会長職務代行者について(久保)
堀口会長が病気療養中であり、理事会への出席および職務遂行が困難な状況である。
・荒木理事を会長職務代行者として選任する。 
・会長職務代行者には、理事会運営に関する一切の事項および議長職務を担わせる。 
・堀口会長の退任時期は、本人の了承を得て、定時会員総会終了時とし、その後、荒木理事が新会長
 として就任する。
提案理由
・今回の理事会および総会では、委任状が「会長 堀口正剛」名義で提出されている。 
・法的な正当性と手続きの整合性を確保するため、リーガルチェックを行った結果、総会終了までは
 堀口会長を現会長として扱う形が最も円滑であるとの助言を受けた。 
・そのため、正式な会長交代は総会終了後とする運営方針が示された。 
・現在は正式な議長選任前であるため、暫定的に司会者が議長役を代行。

採決 ➡ 全会一致で承認

これにより、荒木理事が会長職務代行者兼議長として、本理事会の運営を進行することとなった。 

第2号議案   定時会員総会開催に伴う会長職務代行及び委任状取扱いについて(久保)
理事会と同様、会長職務代行者の権限として、以下を担うことを確認した。
・総会運営に関する対応
・総会での議事進行
・議事録署名
・委任状の受領および確認
・総会成立・運営に必要な事項全般
既に提出済みの委任状については、堀口会長が欠席した場合でも効力を失わない取り扱いとし、総会
成立要件の出席数に算入することを確認した。
本件については、顧問弁護士である 緒方先生に確認を行い、適正な総会運営のためには理事会承認が
必要との助言を受けた。

採決 ➡ 全会一致で承認

第3号議案  会員動態(森下)
・入会申請 上村弘典先生 ➡ 全会一致承認
・賛寿会員 上野ふさ枝先生 ➡ 全会一致承認
・準会員(学生)の満了対応(令和5月31日満了対象者一覧)
  国家試験合否未確定のため、一律継続せず、免許番号・写しの提出案内を送付。
提出者のみ「準会員鍼灸師」として継続、未提出は消滅。
準会員鍼灸師の満了:今月末までに正会員として新規入会手続と必要書類提出を案内。
未提出は消滅。正会員移行は「新規入会」扱い(入会規定に準拠)

採決 ➡ 全会一致で承認

第4号議案   定時会員総会の件(久保) 
議長団:議長 中川(中央)、副議長 中谷(河北)。議事録署名者:荒木(中央)、中川(中央)
成立要件:出席・委任状で過半数超を確認。
総会資料の表記訂正:表紙の会長表記は「会長 堀口正剛」
「会長挨拶」は「会長代行 荒木善行」に訂正し、差替文書は当日配布及び後日フレッシュ等で案内予定。

採決 ➡ 全会一致で承認

第5号議案   公式SNS(LINE・Instagram・Facebook)運用規程の制定および改訂について(廣橋)
SNS・公式LINE運用規定(ドラフト)とセキュリティ
LINE/各SNS運用規定の新設ドラフトを提示(AI支援で作成、セキュリティと権限管理を重視)。
即時性・気軽さを損なう過度な記録要求は避けるべきとの見解。苦情・トラブル発生時の記録が必要。
公式LINEは自動返信に切替予定。分野別の専用メール窓口を設け、担当部署に直接到達する導線を整備。
メーリングリストは外部からの情報流入を抑制し、安全性向上のため再構築予定。

採決 この方向性で進めて行く ➡ 全会一致承認

閉会の辞 北川理事


以上

令和8年度(第63回)定時会員総会 議事録[2026/05/17開催]

公益社団法人 大阪府鍼灸師会

令和8年度(第63回)定時会員総会 議事録


日    時  令和8年5月17日(日) 14時30分~16時30分
場    所  マイドームおおさか 8階第3会議室
司    会  副会長 南 治成
堀口会長が病気療養のため、総会を欠席することを報告。
令和8年5月17日の理事会にて、会長職務代行として荒木善行理事が選任された。
 提出済の委任状は会長の承認によるものを含め、引き続き有効として扱われる。
 本総会は、定款および関係規定に基づき、有効に成立しているものとする。

物故者への黙祷

1.開会の辞 副会長 久保俊仁

2.会長挨拶 会長代行 荒木善行

3.顕  彰 生涯研修制度認定顕彰者 代表 松本政己先生

4.顧問紹介 顧問弁護士 緒方雅子 先生(水都法律事務所)
顧問公認会計士・税理士 杉本篤史 先生(悠久 杉本会計事務所)

5.議長団選出  司会者一任 議 長  中川欣久 中央地域
               副議長  中谷泰夫 河北地域

  議長団挨拶
  定足数確認  会員総数  414 名 (令和8年3月31日現在・正会員のみ)
         出席者数   26 名
         委任状数  288 名 (出席者総数 314名)
  総会の成立を宣言(議長)

6.書   記  理事 吉野亮子

7.議事録署名人 会長代行 荒木善行 中央地域 ・ 中川欣久 中央地域
8.報告事項
①令和7年度 事業報告の件  (総会資料p.6~13)
久保副会長より運営方針ならびに各事業報告の説明があった。

詳細については以下のPDFファイルをご覧ください。

令和8年度公益社団法人大阪府鍼灸師会定時会員総会議事録

以上

令和7年度 第8回理事会 議事メモ[2026/03/15開催]

公益社団法人 大阪府鍼灸師会


令和7年度 第8回理事会 議事メモ


1.日    時  令和8年3月15日(日) 10時00分~
2.場    所  大阪府鍼灸師会会館4階会議室
3.司    会  理 事 三宅なつえ
4.議    長  会 長 堀口正剛
5.議事録作成人  理 事 吉野亮子

出席理事:堀口正剛 南 治成 荒木善行 久保俊仁 永澤至子
森下輝弘 北川 肇 清藤直人 三宅なつえ 廣橋久美子
丹波徹二 新名美恵 松尾正己 吉野亮子 岩津優希
吉村春生
(順不同)
出席監事:浜田 暁 得本 誠 山村 三郎
欠席  :浅井和俊

           (次第)

Ⅰ.開会の辞 副会長 南 治成
Ⅱ.挨拶   会長  堀口 正剛
Ⅲ.報告
【正副会長報告】
•	1月15日 正副会長会議 
•	3月12日 正副会長会議 
堀口会長
•	11月29日 豊中地域忘年会 
•	11月30日 明治100周年記念パーティー(ホテルグランビア京都) 
•	12月14日 学術講習会(関西医療学園) 
•	12月19日 セイリンとの面談(緩和医療の件) 
•	12月21日 神奈川県鍼灸師会学術講習会に参加(セイリンからの依頼) 
•	12月27日 建築協会 森田氏と面談(積水ハウスによる会館周辺再開発の件は見送り) 
•	1月7日 セイリンとの面談(緩和医療および協賛会員の件) 
•	1月8日 理学療法士会 新年互礼会(ホテルグランビア大阪) 
•	1月11日 普及委員会ヒアリング(大阪マラソン関連) 
________________________________________
【日鍼会報告】
南副会長
•	1月25日 理事会(予算に関する件) 
•	2月18日 業務執行委員会(WEB) 
新名理事
•	法改正に関する坂部先生の勉強会に参加 
________________________________________
【副会長活動報告】
荒木副会長
•	1月27日 manaable社と会議(WEB) 
•	2月5日 大阪府鍼灸マッサージ師会研修担当との合同会議(大鍼師会会館) 
•	2月8日 霊枢勉強会および第5回学術講習会(会館) 
•	2月27日 第7回医療連携講座運営会議(WEB) 
•	3月7日 近畿医療専門学校 卒業式・謝恩会 
•	3月8日 霊枢勉強会(会館) 
•	3月12日 森ノ宮医療大学 卒業式 
久保副会長
•	1月27日 大阪医療技術専門学校 教育課程編成委員会 
•	3月7日 行岡 卒業式 
•	3月9日 大阪医療技術専門学校 卒業式 
________________________________________
【委員会報告】 (別紙参照)
追加報告
•	準会員募集チラシについて 
________________________________________
Ⅳ.議案
第1号議案 会員動態(森下)
•	入会申請:大井咲子先生、宮本謄先生、松岡璃南先生、進藤朋美先生 
•	会員種別変更:岩井元気先生 
➡ 全会一致で承認
________________________________________
第2号議案 令和8年度予算案の件(北川・三宅)
① 令和8年度は公益事業費が遊休財産より多く見通しであり、また赤字予算案になった。
今年度の流動資産は約750万円となる見込みであり、今後はこの範囲内で公益事業を実施する。
また、執行状況に応じて予算を使い切った時点で事業を中止とし、12月に財務より報告を行う。
公1事業においては関係各所に迷惑をかけないよう十分配慮することが重要である。
公2事業については赤字を出さないことを目標とする。
各事業においては途中で中止となることのないよう、綿密な計画を立てる必要がある。
遊休財産とほぼ同額の公益事業を実施する為、事業の選定及び、予算案に計上されていない事業の取り扱いについては、引き続き検討する。
② 公益事業で黒字になっていないので収支相償は問題なし。
③ 公益事業比率は50%を超えているので問題なし。
上記、公益法人たる条件を満たしている。
➡ 全会一致で予算案は承認
________________________________________
第3号議案 令和8年度事業計画案の件(三宅)
主な修正事項
•	スポーツイベント支援事業:令和8年 → 令和9年へ変更 
•	小児鍼体験会:今後は地域活動として実施 
•	カルタ大会:本会事業から除外 
•	近畿ブロック会議(奈良県)9月26日・27日開催 
文言の修正を行った上で承認。 ➡  全会一致で承認
________________________________________
第4号議案 令和7年度事業報告の件(三宅)
•	4月16日の理事会に間に合うよう、各委員会にて内容を確認すること 
•	修正がある場合は、次回理事会にて提出すること 
________________________________________
第5号議案 大阪府鍼灸マッサージ師会との合同生涯研修会開催の件(清藤)
予算縮小に伴い、従来年5回程度実施していた学術講習会の開催が困難となった。
そのため、公財)東洋療法研修試験財団の生涯研修単位の不足を補うことを目的として、大阪府鍼灸マッサージ師会主催の生涯研修会に共催として参加する。
受講料収入および運営経費は大阪府鍼灸マッサージ師会が一括管理し、本会に収入は発生しない。
本会の支出は委員謝金のみとする。
将来的に予算に余裕が生じた場合には、独自開催または合同開催の再検討を行う。
その他:
•	霊枢勉強会・学術講習会は年数回実施 
•	療養費適正講習会:7月12日開催 
•	霊枢勉強会参加費:会員2,000円、会員外3,000円、学生1,000円 
➡ 文言修正の上、全会一致で承認
________________________________________
第6号議案 その他
1.	LINE開設計画(廣橋)
•	LINE開設 今後の運用計画を周知
•	地域代表者によるLINEグループを作成(担当理事および正副会長を含む)地域会員に広めてもらう
•	午後の地域会にて公式LINE参加を促す 
2.入会申請期限の変更(久保会長)
•	正副会長会議前日(水曜日)12時までの提出をもって受理とする。 
•	理事会までに必要書類がすべて揃っている場合、組織委員長の判断により仮入会を認める(正副会長の承認は不要。学術講習会の受講可、入会金・会費は発生、賠償責任保険の申込も可能)。 
•	入会日は申請日に遡及する 、
内規については森下委員長が作成し、4月理事会にて議案として上程する予定。
3.その他
•	浅井先生の辞任を受理 。
•	会長からのWMGを踏まえた大阪府鍼灸師会の展望についてのプレゼンテーションについて
理事から色々な意見が出て、議論は持ち越しとされた。
________________________________________
Ⅴ.閉会の辞 丹波理事


以上

令和7年度 第7回理事会 議事メモ[2026/01/18開催]

公益社団法人 大阪府鍼灸師会


令和7年度 第7回理事会 議事メモ


1.日    時  令和8年1月18日(日) 13時00分~
2.場    所  大阪府鍼灸師会会館4階会議室
3.司    会  理 事 三宅なつえ
4.議    長  会 長 堀口正剛
5.議事録作成人  理 事 吉野亮子

出席理事:堀口正剛 南 治成 荒木善行 久保俊仁 三宅なつえ 
森下輝弘 永澤至子 北川 肇 清藤直人 廣橋久美子 
新名美恵 吉村春生 丹波徹二 
(順不同)
出席監事:得本誠 山村三郎
欠席  :岩津優希 浜田暁 吉野亮子 松尾正己 浅井和俊

Ⅰ.開会の辞	理 事  南 治成
        ※得本監事より浅井先生辞任届を受理しているとの報告

Ⅱ.挨  拶	会 長  堀口正剛

Ⅲ.報  告	正副会長報告・日鍼会報告(南・新名)・委員会報告(別紙参照)

Ⅳ.議  案  
第1号議案	会員動態(森下)
・正会員入会申請   
安川純一先生 ➡ 全会一致承認
横山紗希先生 ➡ 書類に不備があったため、追加書類確認後(日付けは本日)入会承認とする。
最終学歴については未提出でも鍼灸の養成校についての提出は必須。 
➡ (条件付き)全会一致承認
・賠償責任保険加入条件を再確認、組織で行う事。

第2号議案	(再々審議)会員名簿作成及び管理に関する内規(案)の件(森下)
会員名簿は本会ホームページの会員マイページに掲載する。
非掲載希望者は会員名簿には氏名以外載せない。
第2条 協賛会員追加する。
第6条 法人管理委員長ではなく相互扶助委員長に変更。
附則日付変更。
➡ 文言修正あり 全会一致承認

第3号議案   公式LINEアカウント開設の件(廣橋)
メルマガ開封率50%に届かない。いかなごうの代替えとしてLINEに移行(月額5000円 消費税別)
➡ 全会一致承認。

第4号議案    令和8年度 事業計画案の件(三宅)
➡ 継続審議

第5号議案   予算案の件(北川)
・来年度予算案が収入の15,435,224円に対して支出が20,054,510円と大幅な赤字予算になっている
・主柱である会費収入が、損益分岐点で現在400人を下回っている。
・昨年より流動資産が減るので公益活動も縮小せざるを得ない。R9年度のワールドマスターズゲーム
(WMG)の公益活動を見越して費用を確保する必要もあり、公1公2事業活動100~150万円に修正すべき。
・流動資産が約750万円になるため、各委員会は予算案の再提出(1/31まで)。

正副会長会議で決まったこと
公1 パンフレット、リーフレットの作成なし。(14万円削減)
府民公開講座と健康事業統合(河南小児ハリ体験会は地域で開催してもらう)
スポーツボランティアはそのままで実施。
公2 霊枢受講料を値上げする。もしくは開催方法を変更する。食費はカット。
午後の講座は他団体と合同開催、もしくは単独開催の場合は受講料値上げする。
※生涯研修制度は残さないといけない(会員の権利)
大阪府鍼灸マッサージ師会との生涯研修合同開催を検討中
Zoomアカウント使用料が被っているので修正(公2情報化) 
地域ケアのケアマネ講座についても受講料値上げする。
・一泊研修会ではなく一泊親睦会に変更(翌日の講習会はなくして講師料をカット)
・令和8年7月開催の理事会を一泊研修会の日に変更。
・会長が参加されている災害関連、令和8年は参加しない。
・1階の家賃等を家賃135,000円値上げ(光熱費、家賃あわせて300,000円)
・WMGにおいて鍼灸学校の学生にサポートに入ってもらう予定。その後、入会に結びつけるための
具体的なビジョンを示す必要がある。(丹波理事)
会長への宿題:次回理事会にて、WMG参加の意義とその先に向けてのビジョンについて
プレゼンテーションする。
➡ 予算案について継続審議

第6号議案   その他の件
・年間行事予定の件(三宅)別添資料
 7月の一泊研修会の日に、7月開催の理事会、地域会を開催。
日鍼会スケジュールがわかれば表に記載(3月上旬位にはわかるはずとの事)
令和8年度定時会員総会会の件、6月最終週の日曜日に変更 
商標権(団体マーク)の存続期間について(三宅) 5年更新 22,800円 ➡ 全会一致承認
・統括管理は堀口会長
・舌診アプリ「SEETA」会員ページへの掲載について(三宅) ➡ 承認(反対:新名理事)
・災害支援物資について(堀口) 理事会後、災害時用の保存食の試食あり。
・スポーツイベントでの毫鍼使用の件(荒木)
大阪マラソン実行委員会への対応について再度ヒアリングし、現状スポーツイベントでは毫鍼は
使用せず、今まで通りのサービス提供することを確認。
今後毫鍼の使用を検討するのであれば、しっかり調査と研修が必要。

Ⅴ.閉会の辞	清藤理事  


以上




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